その他

放射能汚染と糖尿病の激増~相次ぐ「突然死」の裏で何が起こっているか

糖尿病が、放射能の影響だとの説です。

ここ、東京日野市でも、当時、通常の4倍の放射能が観測されています。

http://www.mag2.com/p/money/6525

~~~~記事抜粋~~~~

「ストレスが糖尿病発症の主原因となる」という説は信用できない
さて、福島の児童に異常な確率で糖尿病が発症していることは事実です。
これが、放射能に起因する病気ではないと、
必死に打ち消すだけの根拠はまったくありません。

こうした“火消し機関”でさえも、
「避難によって子どもたちの生活環境が一変し、
その結果2型糖尿病の危険因子を抱えてしまうことは充分にあり得ます。

そのような状況の中、極端なケースとして小学生以下でも
HbA1cの値が高くなったのかもしれません」
と前置きしながらも、
「放射線被ばくによって膵臓の機能が低下することはありますが、
致死量をはるかに超える線量を膵臓が集中的に受けない限り
そのような事態にはならないため、今回のケースはそれには該当しません」
と結んでいます。

まず、仮設住宅に移り住んで生活環境が劇的に変化したことが発端となって、
ある子供は心因性ストレス障害で、ある子供は運動不足によって
2型糖尿病になったと結論付けることができる医学的な根拠はどこにもありません。
私が直接、何度も会話した実績のある糖尿病の専門医たちは、
「ストレスが血糖値を上げる一因として作用することは否定はしないが、
その影響はごくわずかである」と言っています。

また、私自身、過度なストレスをかけて仕事をしましたが、
血糖値に変化はありませんでした。
こうしたことから、ストレスが糖尿病発症の主原因となる、
という説は、とうてい信じられるものではありません。

つまり、「嘘」であると断定して間違いではありません。
それより、放射能が病気の原因だとする説を、
ことごとく否定する(「いわゆる」)専門家みずからが、
「放射線被ばくによって膵臓の機能が低下することはあるし、
致死量をはるかに超える線量を膵臓が集中的に受ければ糖尿病になる」
と言明していることのほうが重要なのです。

放射線被曝は、外部からの照射による被曝であろうと、
食べ物や自らの内部被曝によるものであろうと、
膵臓の機能を弱らせてしまう、ということは少なくとも確かめられている、
ということです。

この“火消し機関”は、
「致死量をはるかに超える線量を膵臓が集中的に受ければ糖尿病になる」
と言っていますが、「致死量をはるかに超える線量」などを浴びてしまえば、
糖尿病を発症する以前に死んでしまうので、まったくナンセンスな話です。
「格納容器は壊れないし、プルトニウムは飲んでも大丈夫」
と公の場で広言して会場に来ていた人々を騙した東大の教授
(※リンク先はYouTube動画)がいましたが、これはネズミ、
イヌのような寿命が2年から10年の動物で行われている動物実験の
結果から言ったのであって、
平均寿命が80年の人間の場合であれば重大な結果引き起こします。
これと同じことです。

大気圏から地上に降下した放射性物質の量と、
原発から漏れ出る放射性物質や核廃棄物の量と、
膵臓がんや糖尿病の増加がぴったりシンクロしていると主張しているのです。
ストロンチウム90からできるのが、イットリウム90だ。
これは骨じゃなくて、膵臓に集中する。

膵臓というのは、糖尿をおさえるホルモンであるインスリンを分泌しているから、
ここに異常が出ると糖尿病になる。
世界中で、糖尿病が急増しているのは知ってるね。
日本は、すでに人口の割合から言えば、
アメリカの(糖尿病になっている人の)2倍もいる。

そのアメリカだって、イギリスより発症率が高いのだ。
日本では、戦後から現在にかけて、膵臓がんが12倍にもふくれあがっている。
50年代の終わりにドイツの動物実験で発見されたのが、
ストロンチウム90が電子を放出してイットリウム90になると、
骨から肺、心臓、生殖器などに移動するのだが、
膵臓に最も高い集中見られたということだ。

膵臓からインスリンがうまく生産されないようになると、
血糖値が上がって糖尿病になってしまうのだ。
今までは放射能が糖尿病と繋がっているなんてまったく認知されていないのだ。
これで分かっただろう、国際放射線防護委員会(ICRP)は、
当初、放射能の影響として、特定のがんと奇形児くらいしか認めなかった。
未熟児、乳児の死亡や、肺、心臓、膵臓、
これらの部位への影響はすべて無視されてきたのだ。

(※彼の本の邦訳版『人間と環境への低レベル放射能の脅威─
福島原発放射能汚染を考えるために』が出ています)
~~~~~~~

読み終えて、
当時、政府は、人間に影響が及ぶ放射能数量を、引き上げています。
引き上げても、人間に及ぶ数量は、変わらないのです。

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大人のぬり絵

ぬり絵でも、様々なのがあります。

初心者から上級コース?まで。


私は、水性色鉛筆を使用しています。
水筆でなぞると、水彩画のようになり、
グラデーションが簡単にできます。
最近は、1時間ぐらいで塗ることができるようになりましたが、
下記のぬり絵は、乾かしながら塗っていったので、
2日間ほど要しました。


N2



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高幡不動尊とあじさいまつり

6月24日(土)晴れ
今回はお二人の参加でした。

ランチは、スペイン料理。
スープとパン、飲み物そして写真プレートが付いて、
¥1,050(税込み)

T1
皆さん、あまりお腹が空いていないということでしたので、
丁度良い量でした。
いよいよ、高幡不動尊へ
参道は、七夕が飾ってありました。

T2_4
「あじさいまつり」が開催されていますので、
境内は人が大勢いました。

最初に、
不動明王を拝観。
続いて、生まれ変わりのお墓として有名な、
勝五郎の前世、藤蔵のお墓をお参りしました。
次は、「鳴り龍」。

某、ブログより引用
~~~~~~~~
奥の山門をくぐって、大日堂に入る。そこに「鳴る」龍がいた。
天井画のこの龍が、日光東照宮の「鳴き龍」と違って「鳴り龍」といわれるのは、
実際に「声」を聞いてみれば分かる。
東照宮の龍は、拍子木をたたくと“キュィン、キィン、キィン”と金属音を出して、
確かに鳴く。
ここ大日堂の天井画の中央、真下に立って、両手を打つ。
“びゅるん、びゅる、びゅる”と聞こえる。
鳴いているというより堂の天井か何かが震えて響いてくる。
まさに「鳴って」いるように聞こえる。龍はおそらく「鳴く」のではなく、
全身で「鳴る」のであろう。そうすると、こちらの龍のほうが、
よほど本当に鳴いているように聞こえる。
東照宮では、堂内で寺職の人が拍子木を叩いて龍を鳴かしてくれた。
でも勝手に参拝者が鳴かすわけにはいかない。
うれしいことに、この高幡不動の大日堂内では、天井の龍の下に立ちさえすれば、
誰でも何度でも両手を打てば鳴いてくれる。面白がって、何度も叩いて龍を鳴かしてみた。
そのたびに龍は、“びゅるん、びゅる、びゅる”と鳴ったのである。
~~~~ 引用終わり ~~~~

私たちも、一周したあと、再度、龍を鳴らしました。
私は、日光のも聞いていますが、
ここ高幡不動「鳴り龍」のほうが、綺麗な音で好きです。

外のベンチで、少し休憩後、
いよいよ「四国八十八ケ所巡拝を模した山内の巡拝コース」に、
挑戦です。

参加されたお1人が、捲き爪とのことなので、
無理をせずに、途中で止めても良いからと、いうことで、
巡拝しました。

コースは、紫陽花が綺麗に咲いていて、鑑賞しながら歩きました。

T3
けっこうキツイコースがありましたが、お二人とも頑張っています。
途中、見晴らし台があり、180度の、パノラマに、
堪能した後、巡拝の続きです。

80番台になると、くじけそうな気持ちに、渇が入ります。
捲き爪の方も、ここまで来たのだから、最後まで頑張ると言って巡拝され、
いよいよ最後の88番です。

88番、下山した場所にありました。
最後のお参りをしましたら、奥に、
虚空蔵院がありましたので、参拝しました。

なんと、参加されたお二人の守り本尊は、
「虚空蔵菩薩」なのです。

ここに呼ばれたのでしょう。

筋肉疲労はしていたものの、高幡不動を出て、
私が気になっている、ケーキと焼き菓子のお店に、
案内しました。

http://www.chef-fujiu.com/cake01.html

皆さん、それぞれケーキと飲み物をチョイスして、
店内にあるテーブルで食べました。

私は、苺ショートを食べましたが、
甘さ控えめで、とても美味しかったです。

食べ終わったあとは、焼き菓子を買い求めました。
ここのお店は、焼き菓子も美味しいのでお薦めです。

休憩後、モノレールで、立川に行きました。
立川に、安くて美味しいお店があるのです。

参加されたTさんは、お気に入りのお店になりました。
立川を少し散策し、お店に行きました。

店内はほぼ、埋っていましたが、3人席案内され、
やれやれで、乾杯です。

ここでも、皆さん満足されていました。
時間は、7時チョイ過ぎ。

3人で、カラオケに行きました。

最後まで、充実した日を過ごすことができました。
遅くまでお付き合いくださりありがとうございました。

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あじさいと四国八十八ケ所巡拝 参加者受付中

高幡不動に関わりのある生まれ変わりの物語。
「勝五郎再生記聞」という言葉を耳にした事はありますか?

文政5年(1822年)に国学者の平田篤胤(ひらたあつたね)によって
記された報告書です。
後に小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)によって
「仏の畠の落穂」の中で紹介され、海外でも知られるようになったお話でもあります。
世に生まれ変わりの伝説は数多くありますが、
日本ではこの勝五郎の話がもっとも有名ではないでしょうか。

丹波哲郎の「大霊界3 死んだら生まれ変わる」にも、
取り上げられています。

高幡不動には、この勝五郎の前世・藤蔵のお墓があるんです。

私のお気に入りのスポットで、境内には、「鳴り龍」があり、
心地よい音が、心に響きます。

そして、あじさいを鑑賞しながら、四国八十八ケ所巡拝です。
http://www.takahatafudoson.or.jp/

開催日:6月24日(土)
        雨天の場合は、7月1日(土)


集合場所:京王線「高幡不動駅」改札口11:30


参加費:無料


ランチは
スペイン料理 スペインレストラン マリベン
http://www.localplace.jp/t000409806/

お申し込みの方は、
izd00076@nifty.com

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数ミリで失明!?

昨日の夕方、枯れてしまった薔薇の鉢植えを移動するとき、
かがんだと同時に、枯れた薔薇の枝が、左目を直撃。

激痛が走りました。weep
急いで目を洗い、鏡で見ましたら、目が赤くなっています。
ティッシュで、濡れた目を拭きましたら、赤くならなっかたので、
どうやら、内出血したようです。

目の中は、ゴロゴロしていました。

時間は、18時過ぎ。
ネットや、救急眼科を探しますが、救急対応の眼科はありません。

殆どが、診療が終わっています。
私は、救急センターで電話での確認。
夫は、ネットで調べてくれています。

車で、10分ほどの場所に、19時まで受付眼科がありました。

急いで行き、受付をすませて、
夫には、先に帰ってもらい、治療が終わったら迎えに来てもう事にしました。

まずは、カメラ付の診察です。

眼球には傷がないそうですが、黒目だったら、
失明だと言われました。coldsweats02

「良かった」と言って、心の中で感謝しました。

目がゴロゴロしたのは、薔薇の棘が、目の中に入っていました。
そして、目の表面にはカビが広がっているとのこと。
枯れた木の枝は、カビが付いているそうです。

まず、目を水で洗い、棘をとってもらいましたが、
左目の目頭がまだ、ゴロゴロします。

再度、カメラ付きの機械で見てもらうと、
「こんなところにもあったか」とっ言って、
奥のほうで、採り難い場所のようです。

数分で採ってもらいました。

液体目薬2本、痛み止めと抗生物質、そして、軟膏を処方してもらいました。

まだ、ゴロゴロした感じがあります。
2~3日後、カビの状態の確認で、
診療に行きます。

夜、横になったとき、
左目をヒーリングしました。

追:人生いろいろあります。

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トースト

苺の季節になりますと、

パンの上に、バターと苺をスライスして、

グラニュー糖をまぶしてから、焼いていました。

私のお気に入りのメニューです。lovely

先日、TVで、パンを焼く前に、

バターとジャムを乗せてから焼いたほうが美味しいと、

紹介していました。

苺がジャムに変わっただけですが、

早速、焼きました。

これはこれで、美味しいです。notes

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富士塚とレイライン

5月5日は「国際ダウジングデイ(IDD)」

このIDD、イギリスのダウザー協会が世界に向けて、
「同じ日にダウジングのイベントを行なおう!」
という呼びかけて始まったものです。

イギリスダウザー協会によれば、
IDDに特別なことをしなくても構わない、
ダウジングに関する会合を各地で行ないましょう~、
と言うゆるゆるのイベントです。

ということで、
私は今年初めて参加しました。

今年は、神奈川県横浜市都筑区にある、
富士塚公園にて、大地のエネルギー、レイラインの測定でした。

北山田駅から数分で行けますが、
登り坂は、けっこうきつかったです。

頂上は見晴らしが良く、とても気持ち良かったです。

富士塚の上で、ペンデュエアムは、とても良く回転しました。
周りのサークルで2箇所、強く回転したところがありました。

その二箇所を結んだ線の先は、富士山があります。
富士山からのエネルギーとのことでした。
晴れてはいたものの、富士山は見えませんでした。

下りる途中、ハルトマンネットを調べました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ハルトマンネットとは、
ドイツの医師、エルンスト・ハルトマン博士は、
水のダウジングだったとハルトマンネットとして知られるようになったものを発見。
エネルギーライン(Krankheit ALS Standortproblem Bdの1 + Bdの2)の
有害な影響に関する2冊の本を出版。ハルトマン博士は、現象を研究して数十年を過ごした。 彼は人々が働いていたり、地球エネルギーの経絡上に眠っていた場合、心臓発作、不眠症、慢性喘息、片頭痛、背中の痛みやがんに苦しむことがわかった。
彼は、ベッドを移動したときに、常に乱れて泣いてた赤ちゃんは、
すぐに落ち着くことを発見した。
さらに彼は、北/南に寝て、東/西ラインは炎症にそれらが発生しやすいラインで、
けいれんやリウマチになりやすい人々を作ったことがわかった。
しかし、最も注目すべきは、彼はすべて2本のハルトマン線が交差している場所での、
すべての胃がんで死亡していた同じ家に同じベッドで眠った家族の三世代を紹介した。
1953年以降、エルンスト・ハルトマン博士は医学的な見地から、
彼の経験を記録し、原因不明の病気と地球放射の発生率との間の関係を発表した。

~~~~~~~~~~~~~~~~

マイナスポイントで寝ていますと、3年後には”癌”になる、
と、言われています。

ハルトマンネットの調べ方は、
ダウジング講座「風水と家相」のカリキュラムとなります。


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チューリップ

先日、秦野戸川公園のチューリップを見に行ってきました。
http://hadanotokawa.blogspot.jp/2017/03/328.html
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お花見 クルージング

先日の8日(土)に、隅田川・目黒川お花見のクルージングに行ってきました。

1日を予約していたのですが、
開花情報により、1日をキャンセルして、8日となりました。
添乗員さんも、1日はキャンセルして正解ですと、
言っていました。
当日の天気は、雨のち曇り。
集合場所は、浅草でした。
傍には、墨田公園があり、目の前にスカイツリーが見えるのですが、
この日は、上が雲で見えていません。
時間になり、乗船です。
隅田川はとても広く、桜の花は、離れて見えていました。
外人も多く、途中の浜離宮では、降りる人、乗船する人、
かなりの数でした。
私たちは、竹芝桟橋で降ります。
竹芝桟橋から歩くこと数分で、目黒川の乗船です。
隅田川は、500人以上乗れる船でしたが、
目黒川は、50人ほどの船でした。
参加者は44人ほどでしたので、1隻となります。
目黒川のクルージングは、川幅が隅田川と違って、
狭いため、桜が目の前で見ることができ、
臨場感もあり、とても良かったです。
そして、花筏も見ることができました。
写真は、目黒川のクルージングです。
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城山かたくりの里

昨日(4月5日)、
この日は、城山ダムの桜が7分咲きとの情報で、行ってきました。

青空ではなかったですが、綺麗に咲いています。
駐車場は、平日にもかかわらず満車のため、
「虹の大橋」が有名な宮が瀬ダムに行きました。

久しぶりに通過しましたが、高いフェンスに有刺鉄線がある。
以前はなかったのに。

飛び降りが多いのかなと思いました。

ネットでみたら、やはり飛び降りがあり、
心霊スポットになっていました。coldsweats02

3時頃なので、城山の駐車場は空いているのではと、
再度、行きました。
駐車場は、空いていたので、止めて、しばらく散策しました。

帰りは、高尾の「トップバリュー」で買い物をしようと、
高尾方面に向かいました。

途中、「かたくりの里」と書かれた看板を見つけ、
運転している夫に言って、通り過ぎてしまったため、
Uターンして、駐車場へ。

入場料¥500となっていたため、
夫はやめようかと言いましたが、
せっかくUターンしてきたので、入ることにしました。

中は、斜面があるものの、かたくりは満開で、
群生しているのを見たのは初めてでした。

http://blog.katakurinosato.com/
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K3
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