ヘミシンク

ヘミシンク2

ヘミシンクは危険

以下の文章はあるブログからの引用です。

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私は毎日「ヘミシンクR」の「被害者」のカウンセリングをやっています。
「長期間」「長時間」「ヘミシンクR」を使用している方は皆「脳」の「セロトニン」に
「支障」をきたしています。
「セロトニン」に「支障」があると「自分が暗示にかけられている」
「洗脳されている」という事に「気が付く事」が出来なくなってしまいます。
ですから「患者さん」は「家族」に付き添われて来ます。
「患者さん」は「長期間」聴いていた為「ジワジワ」と
「悪魔」に「脳」を「乗っ取られて」います。
ですから「患者さん」本人は、もう自分で「判断」が出来ません。
ですから「カウンセリング」の「効果」も中々現れません。

「モンロー研究所」は「単独」では無く、
バックには「強い組織」が存在し、そのバックには「得体が分からない組織」が存在しています。
サイトで「検索」しても「ヘミシンクR」を「否定」するサイトは余りにも「数が少な過ぎ」ます。
これは全てバックの「組織」が「揉み消す」からです。

~~~~~~~~~引用終わり

デルタ波δ(デルタ):1~3Hz
シータ波θ(シータ):4~7Hz
アルファ波 α(アルファ):8~13Hz
ベータ波β(ベータ):14~30Hz

以下、「不思議の科学」から引用

ヘミシンクとは音響効果によって脳波をコントロールをするシステムです。
例えば、右の耳から100Hzの音聞かせ、
左の耳から105Hzの音を聞かせると、頭の中央では5Hzのうなりを生じます。
これはシータ波に当たり、通常はウトウトと眠りかけた時の脳波となります。
さらに脳の別の場所へ8Hzのうなりを作ります。
これはアルファ波に当たり、精神を覚醒させるための働きがあります。
これらを人工的に組み合わせると人工的に金縛りのような状態を作ることができます。
モンロー研究所が特殊な点は、体外離脱を繰り返した、
ロバート・モンローの脳波のパターンをすべて蓄積して、データーベース化していることです。
そして脳の中で生じるうなりを微妙にコントロールして、ロバート・モンローと同じ、
脳波のパターンを作りだしているのです。

~~~~~~引用、終わり

私は波動をとても強く感じる体質なのと、
ヘミシンクは危険だ、と直感で感じるため、
どのような波動を発しているのかを感じてみようと思い、
”you tube”にアクセスしてヘミシンクを探しました。
自分の感性で、これはと思うものにアクセスしました。
アクセスして直ぐに、胸焼けを起こしたように、気持ちが悪くなりました。
この気持ちの悪さは半端ではありません。
続いて、頭も痛くなりました。この痛みも半端ではありません。
夫は霊感はあまりありませんが、5秒とたたないうちに、頭がいたくなりまた。
私は、危険と感じ即、アクセスを遮断しました。
遮断しても、気持ち悪さと、頭の痛みは治まりません。

私が聞いたのは、パソコンのスピーカーからですが、
実際のヘミシンクは、イヤホーンやヘッドホンからです。
脳にダイレクトにこの波動が伝わります。
脳障害が起こる可能性があると感じました。

ヘミシンクの注意事項を読んでも、沢山記述されていますが、
「安全」とは記述されていません。
すべて自己責任なのです。
後遺症がでても、責任は負いませんと解釈ができます。

日本ではまだ後遺症の報告はありません。
ですが、後遺症として、頭痛もちになったり、
偏頭痛で悩まされている方が多発しているようです。
また、脳障害を起こしている方もいると聞いています。

(参考URL)
http://okwave.jp/qa/q4366815.html

モンロー研究所は、ロバート・モンローの脳波をデータベースにしています。
ここで、私は疑問をいだきました。
はたして、モンローは、どの次元にアクセスしていたのかです。
どの書籍を読みましても、フォーカス22からの描写がみな同じなのです。
これは、モンローが見たビジョンがインプットされていて、
見せられているのだと感じます。
また、体外離脱しているときは、体から抜け出し、飛んでいる自分が認識できます。
ところが、ヘミシンクを聞いた方は、いきなりビジョンを見ます。
そして、森田健:著「不思議の科学」を読みますと、
霊界に行っているのにもかかわらず、「フォーカス27から離れる準備をしなさい」
というアナウンスが聞こえて、そこを離れています。
体に戻った描写がありません。
霊界までいったのであれば数分からだから離れていたのです。
実際に戻った体は、寒くてガタガタ震えます。
私は、何回も体外離脱をしていますので、
行き着くまで4次元空間のトンネルのような感じで、ものすごい速さで通りすぎます。
飛んでいるときの手などの位置、戻ってからの身体の状態などを体験しました。
知人で、体外離脱できる方も、私とまったく同じ体験をしています。
ですので、ヘミシンクを聞いての描写は、首を傾げます。

あるサイトでは、ヘミシンクを聞いたものは、
アセンションはできないとまで言っています。
それは、私も同感に思います。
なぜなら、アセンションに向けて、魂の向上が必要条件となるからです。
体外離脱にしても、霊感を養うにしても、本人の霊格に伴って、
修業が必要なのです。
いとも簡単に、何の努力もせず、異次元へいけるはずはないと感じるからです。

ヘミシンクは、自分でコントロールするのではなく、 コントロールされているということです。 また、ヘミシンクは、LSDが音楽に変わっただけだと私も思います。 私なら、絶対にヘミシンクは聞きません。

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ヘミシンク

先日、夫がまたまた変な波動のCD付き新書を購入しました。
さっそくこのCDをかけました。
かけた途端、お腹が痛くなり、頭もいたくなりました。
続いて、首の付け根の突起部分に異変が起こりました。
以前にもブログに書きましたが、霊が憑依するときは、
首の付け根の突起部分が刺激されます。
そして、届けられたビジョンが角が大きな牛でした。
カルト教団でこの牛をシンボルにしているのを連想しました。
どの教団なのかネットで検索しましたが、分かりませんでした。
ネットで検索していて、あるサイトにアクセスしました。
そのサイトで、ある記事が大変気になりました。
その記事とは、神智学・マダム・ブラヴァツキー関することでした。
この女性の顔写真をみて、会った事があるのではと感じました。
マダム・ブラヴァツキー没後、「60年後」という数字が頭に浮かびました。
私が生まれたのが、彼女の没後、60年後なのです。
私と彼女との関係はまだ判りませんが、
何かしらの関係があるのではと感じます。

昨日(29日(土))、夫と書店に行きました。
いつも行くコーナーは、スピリチュアル関係です。
CD付き書籍も売っていました。
手に取った途端、やはり頭が痛くなりました。
私は、マダム・ブラヴァツキーに関する書籍を探しましたが、
その書店では売っていませんでした。
探しているときに、あるコーナーにCDと本が置いてありました。
書籍案内というタイトルの薄い本があり、手に取りパラパラめくったら、
全てヘミシンクの紹介でした。
置いてあるCDも全てヘミシンク関係です。

最近ヘミシンクがやたらと目につきます。
右耳と左耳から異なる周波数を聞かせるのです。
そうなると頭の中はどうなるのでしょう?
普段私たちが生活をしていて、このような周波数の違う環境はありません。
つまり自然界では起こらない現象だと私は思います。
強制的に異なる周波数を聞かせているのです。

ある医師のコメントで、ヘミシンクを聞いて、
気持ちが悪くなったり、また脳障害を起こしている人もいるようです。
脳障害による廃人になった人もいるとのことです。
ですが、バックについている組織が、もみ消していると。
そして、ヘミシンクは実験されているのだと、その人は警告しています。

我が家に、ヘミシンクに関すり書籍が数冊ほどあります。
どの本を読んでも、同じ内容なのです。
本当に幽体離脱しているのであれば、行きたい所へいきますので、
内容は異なるはずなのです。
私も幽体離脱の経験があるので、理解ができますが、
どの書籍にも、次元の描写がまったく同じなのです。
同じビジョンを見せられているとしか思えません。
ほんとうに幽体離脱をしているとは思えないのです。

まして、異なる周波数を強制的に聞いて、
脳が正常に機能するとは思えません。

幽体離脱は、まず、守護霊やガイド、他の方たちのサポートが必要なのです。
なぜなら、幽体離脱後はエネルギーコードによって肉体と幽体が繋がっているのです。
無理に幽体離脱をしますと、
低次元のものに、このエネルギーコードが切断される恐れがあるのです。
切断されたら、体に戻ることができなくなり、突然死となります。
また、離脱中に護りがありませんと、低級霊などに乗っ取られる危険もあるそうです。
仮に戻って来られたとしても、体と幽体がずれてしまうこともあります。
実際にずれてしまった方を知っていますが、自分では元に戻せませんので、
軽はずみに、行なわないことです。

無事に戻るには、守護霊やガイド、他のサポートの方たちが守ってくださるのです。
私が幽体離脱ができたきっかけは、夢枕にお坊さんが現れ、印を教えてくれたからです。

幽体離脱は、願望で行うことではありません。
必要であれば、守護霊やガイドたちが、導いてくださいます。

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