愛光堂

愛光堂3

数ヶ月前になりますが、生徒さんが、

愛光堂で創られたブレスレットを見せていただきました。

えっ!

最近の愛光堂さんは、変ったのでしょうか?

石のパワーが感じられないのです。

忙しさのあまり、パワーが宿るのかそうでないのかの、

石の選別が疎かになってしまったのでしょうか?

そして、綺麗な石とは思えないのです。

ブレスレットの石の数も霊数に関係していませんでした。

電話も直ぐに繋がるようです。

久しぶりにHPを見ましたが、条件がだいぶ増えていました。

色々なご苦労をされたのたのだと思われます。

私が創って頂いたときは、パワーが宿る石を使用していたのですが、

今は‥‥‥。

とても残念に思います。

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愛光堂2

昨日(2月6日)、愛光堂に行ってきました。
私の親友であるYさんが、2月受付での申し込みで、電話が繋がったのです。
最近、愛光堂の販売システムが変わったようで、
お一人様2個までとなっているようです。
Yさんは「1個だけ創るつもり」と言っていましたので、
一緒に私のものを創っていただくことにしました。

さて、彼女と2人で自由が丘の愛光堂に到着。
前回は、お兄さんの方に対応していただきましたが、
今回は、妹さんに対応していただきました。
前に創っていただいたものを見せましたら、
「ずいぶんシンプルなのですね。」と言われました。
私はお兄さんから受けた説明を話しました。、
「邪念と煩悩を祓う必要がないので、色の石は必要ありません。そして龍が現れました」と。
そして、「このブレスレットは、龍の水晶があります」と見せました。
「なるほど、このブレスレットも預かりますね」とのことでしたので、渡しました。
(このブレスレットのゴムは無料で交換してくださいました。)

石の選択は、今回も全てお任せにしました。

さて、Yさんは初めての経験なので、
とてもワクワクしているのが、こちらにも伝わってきます。
3時間後、いよいよ受け取りの時間になり、
私が先で妹さんから石の説明を受けました。
前回同様、色のついた石は少なく、殆どが水晶で、とてもシンプルでした。
石の説明を伺い、納得のいく石の選択でした。

「いずれ水晶だけのブレスレットに作り変えると良いですよ。
色のある石は、まとめて作られても良いです。」と、
妹さんの左手の水晶だけのブレスレットを見せてくれました。

Yさんのもとても綺麗に出来上がっていました。
ですが………。

今日、起きたら、私に頭の中に、
Yさんのガイドからメッセージが、届けられました。
「まず、パワーストーンを創る条件の殆どが3次元のことですよ。
あなたらしくないですよ。まだ自分探しをしているのでそちらが先なのでは?」
Yさんは、霊感が強い方なのですが、条件が物質世界のことっだったのでしょう。
即、Yさんにメールを送信しました。
Yさんから、電話がきて直接話をしましたら、
Yさんは、出来上がったブレスレット眺めていて、
「何かが違う」と感じて、落ち着かなかったと言うのです。
私のメールを読んで納得し、
再度、愛光堂の予約電話にチャレンジするとのことでした。

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愛光堂

愛光堂は東京の自由が丘にあるパワーストンのお店で、
沖縄出身の兄妹で開いています。

私が愛光堂を知ったきっかけは、当サロンの生徒さん(以降Nさんと言う)からでした。
Nさんから愛光堂で創ったブレスレットを二つ見せていただきました。
とても綺麗なブレスレットでした。

愛光堂でブレスレットを創ってもらうには、
電話予約が必要とのこと。
毎月、月初めに電話予約受付の日があり、
その日のみ次月の予約となります。

とても綺麗でしたので、アクセサリーにと思い、
8月の予約日に電話をしました。
なかなか繋がりません。
この日は、縁がなかったのだ、と諦めました。

幾日かたったある日、Nさんから、
「愛光堂の石ものがたり」と言うタイトルの書籍が送られてきました。
だんだんと読み進めていくうちに、
お兄さんは霊感があるのでは?と感じました。
そして、私もお兄さんに是非創っていただきたい、と思うようになりました。

9月の予約日、受付時間(会社の昼休みの時間)開始後すぐに電話をしました。
「こちらNTTドコモです。この電話は大変込み合っていますので、
しばらくたってからおかけ直しください」とのメッセージです。
8月と同じようになかなか繋がりません。
あっと言う間にお昼休みも終わり、電話をかける事ができなくなりました。
(平日はフルタイムでの勤めなのです)
仕事中は気になりながらも、トイレに離席したときに、
携帯でかけても繋がりません。

家に帰り、夕食もそこそこにして、ただひたすら愛光堂に、
家電と携帯とを交互にかけますが、繋がりません。

そうこうしているときに、Nさんから「愛光堂さんに繋がりました。」と連絡が入り、
夫と私のと二人の分と、Nさんの分合わせて3個予約して下さった、とのことです。
ですが、予約して下さった日は都合が悪い旨伝えますと「変更のため引き続き電話しますね」とのことでした。

私も、引き続き電話をしましたが、
電話の声は「こちらはNTTドコモですが……」とむなしい声のテープが流れるだけでした。
夜の10時まで電話をして結局は繋がりませんでした。
とても疲れた1日でした。

Nさんは愛光堂さんとは、3度目の予約なのです。
奇跡としか言えませんし、大変強いご縁があるのだと思いました。
せっかくなので何とか愛光堂にいけるよう、あれこれやりくりしてやっと都合をつけることができました。
そのご縁を私はいただくことになりました。感謝です。
予約日は、10月15日の12時とのことでした。
出来上がりは、16時ごろとなり、予算と願い事を決めておいてください、と言われました。

そして、10月15日12時、とてもワクワクします。
どのような石を選んでくれるのか、期待と不安でいっぱいでした。

お店に入り、ん?頭が痛いのです。
店内には2~3人ほど人がいました。
石のせい?
ゆっくりと石を眺めましたが、負の波動が感じられません。
そのうち、頭の痛みは治まりました。

しばらくして名前を呼ばれ、対応していただいたのは、お兄さんの方でした。
名前、生年月日、干支、予算、希望内容を書く用紙を渡されました。

予算と希望内容は、前日の夜に高次に尋ね、啓示を受けていましたので、
夫の希望と私の希望を紙に書いて持ってきました。
お兄さんには、「そのメモ用紙をください」と言われましたので、渡しました。
出来上がりは、18時30分とのことです。

石の選択について希望も出せるのですが、私は全てお任せにしました。
ただ、赤は私にとってタブー色なので、入っていないといいな、とか、
どんな石を選んでくださるのか、時間になるまで大変楽しみにしていました。
店内には見本があり、ビタミンカラーのが綺麗でしたので、
こんな感じだとよいなぁと思っていました。

そして18時30分。
引取りの時間になり、どきどきしながら私の石を見ました。
「えっ!色がない。」
ほとんど水晶なのです。
「どうして?」と思ったと同時に、お兄さんの説明がありました。
「○○様は、邪念や煩悩を祓う必要がありませんので、色のある石は必要ありません」
「そうなんだ。」と思い、みてみると一番大きい水晶球に、龍が彫られているのでした。
「龍神?」と尋ねましたら、
お兄さんからは「龍が来ましたよ」との返事でした。
もうびっくりです。
確かに私は、龍と不思議な縁を感じています。(過去のブログに記述あり)
まさか、龍神が私に付いているとは知りませんでした。
気づきを教えてくださり、ただただ感謝でした。

続いて、夫の説明です。
「この方は、哲学的な方ですので、その方面の石でお創りしました。」
びっくり!
「どうして判るのですか?」と思わず言ってしまいました。

Nさんをはじめ、愛光堂さんには感謝いたします。

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