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2017年9月

パワースポット巡り 日帰り

暑さも一段落し、ようやくしのぎやすくなってきました。

毎回、好評の、「パワースポット巡り」
下記の日程で開催します。

◆開催日時:9月30日(土)
      雨天の場合、10月7日(土)
 参加費:無料

※コース予定
奥澤神社、九品仏、玉川神社、玉川大師、等々力渓谷、溝口神社(解散)

 
昼食ご希望の方は、自由が丘でのお食事となります。

 
※二次会ご希望の方は、立川に移動

詳細は、後日ご案内します。


お申し込み・お問い合わせ
izd00076@nifty.com

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ゆず

我が家に住んで、13年目となりました。

5月にある府中の「くらやみ祭り」では、
大國魂神社の境内で、植木市があります。

庭に何かを植えるため、13年前に、行きました。
そこで、巨峰、さくらんぼ(高砂と佐藤錦)、ゆずと、
計4本の苗木を買いました。

巨峰は3年目、さくらんぼは、7年目に、実が成りました。
ゆずは、なかなか実になりません。

以前働いていた会社の人に、10年経っても実にならないことを言いましたら、
「それは、オスだよ」と言われました。

今年、2月に、成長したゆずの木を抜こうと、
夫にお願いしたら、
「せっかくここまで育ったのだから、このままにしておけば」と、
言うので、抜くのはやめました。

先日、スズメの餌をあげましたら、視界に、何か入りました。
ゆずの木に、なにかがぶらさがっています。

「えっ!? ゆず??」eye

しかも、直径4~5cmほどの、緑色のゆずが4個、成っていました 。
抜かなくてよかった。coldsweats01


Photo Photo_2

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ダウジングフォローアップを終えて

今月、9日は、ダウジングフォローアップセミナーでした。

内容は、「添加物のある食品の反応を見る」でした。

農薬や食品添加物は、
活性酸素を発生させてガン細胞を増殖させます。

また、これらのものは、
自然治癒力を妨げる原因にもなります。

さらに詳しくは、
10月14日(土)予定の「レイキ交流会」にて、
お話する予定です。

イチゴジャムを、無添加のものと、添加物があるものと、
用意しました。

それぞれ2つの商品には、フキンをかけて、
先入観が入らないように、被いかぶせました。

それぞれの商品を、ペンデュラムで、
「この商品は、私の身体に良いものですか?」と、
言って、尋ねます。

結果は、当然、
無添加は「YES」、「NO」は、添加物が入っているものとなります。

参加された方は、正しく、動きました。
これからは、食材を選ぶのに、どんどん使用してほしいなと思いました。

さて、食品添加物を排泄するのに、
ミネラルが消費されます。

多くの方は、ミネラルが不足していますので、
これらを摂取するようです。

細胞の代謝、免疫力、抗酸化力、解毒力を高めるには、
ファイトケミカルを補うことも大切なのです。

この、ファイトケミカルを多く含む食材なども、
説明しました。

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癒しのパステル画

色は、人間の、身体や心に影響を与えます。

色が病気を治すわけではありませんが、
自然治癒力を上げたり、心を落ち着かせたり、
やる気を起こさせたり、様々に手助けをしてくれます。

色を塗ることで、
脳の活性化とストレスを解消すると言われています。
脳は、大きく、大脳、小脳、脳幹の3つに分けられ、
さらに、大脳は、前頭葉、頭頂葉、側頭葉、後頭葉の、
4つの領域に分けられます。

大脳の4つの領域が、絵を描くことで、活性化されるのです。

前頭葉:
どのように塗るか(色や濃淡など、プランを練り、指令を出す。)

頭頂葉:
どこに何が描かれているのか、絵の構図を把握し覚える。

側頭葉:
過去の経験から色の参考がないか、保存された記憶をたどる。

後頭葉:
絵を見て、どういう絵なのかを認識する。

ストレスを解消するには、「休養」・「娯楽的な楽しみ」・「くつろぎ」
の3つが重要と言われていて、色を使って描くことで、
この全てが当てはまるそうです。

ぼかしや濃淡をつけるなど、テクニックを使うほど、
脳は集中して、リラックス効果も高まります。

パステル画は、どなたでも簡単に描くことができます。
最初の作品は、5分ほどで描けます。

「癒しのパステル画」



初回¥1,000



2枚目以降 各¥500




※講座受講時、
ただいま、「癒しのパステル画」の初回が、
無料で体験できます。




 
パステル画は、
各回テーマごとに、描いていただきます。
作品は、当日のお楽しみとなります。

お申し込み、お問い合わせ

izd00076@nifty.com


作品の一例です。
Photo_2
A5 P1
P3


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スズメ

今年1月に義母が亡くなり、
2月納骨の時に、食べ物の処分として、いくつか頂いてきました。

その中に、消費期限が切れていた、10穀米がありました。

夫は、捨てるにはもったいないといい、
鳥の餌であげることにしました。

20cmほどの大きさの、植木受け皿に入れて、
庭に置きました。

すると、スズメが数羽ほど飛んできて、突くではりませんか。
夫は、タバコを玄関外で吸います。

その時に、スズメに餌をあげています。

数ヶ月前に、TVで、食パンを焼くときは、
みみを切ると、そとはカリカリ、中はふっくらになると、
言っていましたので、さっそく焼いてみました。
言っていたとおり、中はふっくらで美味しくいただけます。
パンのみみは、スズメの餌として、
細かく、包丁で夫が切って、あげていましたが、
最近は、フードプロセッサーで、細かくしています。

10穀米よりも、パンのみみのほうが、
美味しいのか、直ぐに無くなります。

乾麺の蕎麦をあげたときがありました。
蕎麦は硬くて食べにくいのか、あまり減りませんでした。

さて、スズメを観察していましたら、
泣き声が、ギャーギャーという声のスズメがいます。

他は、チュンチュンと可愛い声なのです。
ギャーギャーと鳴くスズメは、
性格が悪くて、他のスズメを追い出して、
一羽で食べるのです。
ところが、根性?あるスズメは、
追い出されても、追い出されても、受け皿の中に入るのです。

結局は、食べられないのですが……。

別のスズメは、1mほど離れた木の枝にとまり、
性格の悪いスズメがいなくなるまで、待機しています。

また、庭にあるオリベスクに停まるスズメもいます。
夫がタバコを吸いに外へ出ると、オリベスクに停まり、
夫を見るそうです。

雨の日も、停まるので、夫は、餌が雨に濡れないよう玄関先において、
「ここだよ」と言って、置きました。

スズメは、玄関先で食べています。
細かいのは、アリが運んでいくそうです。

また、親子のスズメもいて、親が子に、口移しであげるそうです。
夫は、朝は、9時前後に起きてきます。

私は、6時~7時ごろです。
ある朝スズメがよく鳴いているので、
私が、餌をあげて、玄関のところで振り返りましたら、
数羽ほど、突いていました。

スズメも、性格や泣き声に個性があるのだと知りました。
今は、スズメの餌やリが日課になってしまいました。coldsweats01
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血圧130は、良い数値?

私は、常々、血圧が130という数値に疑問を持っていました。

確かに、お産で190近くまで血圧が上がり、フラフラにはなりましたが、
130は、下げすぎなのではと思っていました。


健康診断でも、140~150の数値が出ますと、
医者に「要観察」となり、医者の診断の提出が義務付けられました。

医者の診断では、薬を飲むほどではないが、
毎日決まった時間に、血圧を計るよう記録ノートを渡されました。
会社には、診断を受けたという報告書があれば良いのでした。

私は、血圧計を買ってはみたものの、
数回使用しただけで、ノートには記録しませんでした。


近くのスーパーで、
血圧計があるので、月1程度に測っていますが、
年齢に対応した高さです。
とは言うものの、
トクホの「胡麻麦茶」を飲んで1年ほどなりますが、
効果はあるかなと思っています。
さて、年齢に対応し高さとは?
詳しく記載された記事がありました。

武田邦彦メールマガジン『テレビが伝えない真実』
一部抜粋



なぜ日本人にガンと認知症が多いのか?
武田教授が明かす「医療の闇」

非科学的な概念が幅を利かせていた「血圧の基準」
血圧の基準はかつて「年齢+90」だったものが、あるときに「年齢に関係なく160」になり、
それが徐々に下げられて、2014年の夏まで130、
至適なのは120と異常に低い値になった。

そして「血圧は低いほどよい。個人差、年齢差はない」という。
完全に非科学的な概念が長い間、
血圧という健康の指標でもっとも大切なものに幅をきかせていた。

もともと20歳の健康な人でも、血圧が100ぐらいから140程度まで幅がある。
100の人が正常で、140の人が高血圧病ということはなく、
それは「個性」だ。背の高さが160センチの人もいれば180センチの人もいるようなもので、
全員が同じ背の高さ、同じ血圧でないと「健康ではない」ということではない。

また年齢が高くなると血圧が上がるが、これは「血管壁が硬くなる」からだ。
若い頃は、血管の流れは柔軟でもっとも血液を送るのに
都合が良いようになっているけれど、
年齢を重ねると血管壁が硬くなり、血液の流れがスムースでは無くなる。

いっぽう、血流は命の源だから、心臓は少し無理をして血液を送る。
それも無理矢理ではなく、「やや血圧を上げよう。あまりあげると血管が破裂するし、
あまり血圧を下げると血が行き渡らないから、このぐらいにしておこう」と考えて、
(自動的に調整して)血圧を心臓が決めている。

つまり、心臓はよくよく考え、自分の体をベストな状態に保つために努力している。
それは体温でもコレステロールの量でも、痛風の引き金になる尿酸値でも、
すべて「体が適正にコントロールしている」のだ。

だから、数式が「年齢+90」で正しいかどうかは不明で、少し補正が必要と思うけれど、
年齢によって血圧が上がる方が「良い」のは間違いない。

もし人間の体が年齢とともに変化してはいけなければ、
年齢とともに筋肉増強剤を使わなければならないし、骨の柔軟剤、内臓強化剤、
シワができたら皮膚の移植からなにから必要となる。
そんなバカな基準を使っていたのだから、罪は重い。

人間が誕生してからずっと、自然の摂理、歳をとったら体が固くなるのは仕方が無いと
あきらめて、血圧を上げてきました。

日本人の場合、1年歳をとると血圧が1.0あがるので、50歳で140としますと、
60歳では150、70歳では160と上がってきます。それが当たり前でした。

ところが、血管障害を防ぐことだけに熱心な医師が増えて、
血の巡りはどうでもよいから血管障害だけを防ぎたいということになり、
さらに降圧剤(血圧を下げる薬、
別の説明をすれば血流を悪くする薬)が儲かることもあって、
血圧を130にするのが当たり前になりました。ここ30年ぐらいのことです。

そうなると、血の巡りが悪くなり、酸素不足(すぐ息切れがする)、
栄養不足(元気が無い、疲れやすい)、白血球不足(病気になりやすい)、
免疫物質不足(ガンになりやすい、カゼを引きやすい)になって、
血管障害は減りましたが、
ガンや認知症などがものすごい勢いで増えてきました。

血圧の関係する脳血管障害が最も多かった昭和45年頃、
10万人あたり180人が脳の血管が破れて亡くなったのですが、
その後、血圧を下げてきたので、脳血管障害で無くなる人は100人に減りました。
その代わり、ガンが100人から280人、肺炎が100人と増え、
血圧を下げたことで病気が減ったのではなく、
病気の種類が変わっただけという結果になりました。

なぜ日本人にガンと認知症が多いのか?

血圧を下げれば血流が悪くなり、血管は破れないけれど、
ガンや肺炎が増えるのは普通のことで、
医学的に難しい問題ではありません。ただ「縦割り医療」で、
血圧の医者は血圧のことだけを考えた結果、
人間というものがどういうものかを忘れていたのです。

また、血圧と食塩はあまり強い関係性はないのですが、
減塩食があたかも血圧を下げる万能の方法だという間違った情報を蔓延させたのも
大きな問題でした。
塩(塩化ナトリウム)は海から陸に上がってきた人間にはとても大切なものなのです。
生き物は血が巡り「温かく生きているもの」で、
冷たい体の「冷血動物」は死んでいる状態です。

ガンや肺炎のほかに「認知症」や「寝たきり老人」も日本人に特に多いのですが、
これも血圧に強く関係しています。
人間の脳は激しく活動していて、
体積は小さいのに全身を巡る血の4分の1も使っています。

だから、血流が悪くなると脳の働きもダメになり、物忘れ、記憶力の低下、
さらにそれが進んで新しいことを覚える意欲の低下、
そして最後は気力を失って寝たきりになるということです。

命の源になる血の巡り、それを低下させた医療行政の間違いはとても大きいことが
わかります。むしろ、血管を強くする生活や食事、
血管の破れを防止する方法や薬剤など、
血流を減らすのではなく、維持しながら血管が破れることを防ぐのが
本当の医療というものです。



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季節の塗り絵&癒しのパステル画 9月

朝夕は、だいぶ涼しくなってきました。
また、虫の声が聞こえる今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか。

9月「季節の塗り絵」と「癒しのパステル画」作品の紹介です。

パステル画は、参加回数で、作品は変わります。

開催日:毎月第3日曜日 13時~

料金:¥1,000

開催日にご都合がつかない方は、
お問い合わせください。

お問い合わせ・お申し込み
izd00076@nifty.com


「季節の塗り絵」作品 一例です。


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「癒しのパステル画」作品

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久しぶりの青空

台風が去り、久しぶりの青空と雲です。sun


写真は、我が家(当サロン)の目の前です。

閑静豊かなロケーションとなっています。
ヒーリングやカウンセリングにも、適した場所だと思っています。

正面左奥は、運動場となっています。
ダウジングの基本講座では、
水道管があるので、この運動上で、
Lロッドやペンデュラムで探します。
スピリチュアル勉強会で、
「ちーちゃんのかげおくり」も、この場所で行いました。



初めてお越しいただいて、お写真を撮られた方もいます。

冬は、富士山が綺麗に見えます。fuji


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