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ジオパシックストレスとハルトマンネット

ジオパシックストレスは人工的な電磁波と違って微細なエネルギーであるために、
一般的な測定器では検出ができません。

電磁波ははっきりと数字が測定できるので、
より細かく科学的に分析が可能ですが、
自然に存在するのジオパシックストレスについては、
ダウジング、キネシオロジーやオーリングテスト波動測定器などを使用して
調べることになります。

それでも、病気にかかった方などを徹底的に調べると、
大半の方から何らかのジオパシックストレスが検出されている場合が多いのです。
しかしながら、ジオパシックストレスの影響は慢性的ですぐに表面化するものではなく、
その存在が非常にわかりにくいものです。

波動少しずつ体を弱らせていくために、
結果として幸福感や精神的・肉体的な充実感を得るのが難しいなどの症状が表れます。
では、ジオパシックストレスの影響を取り除くにはどうしたらよいのでしょうか?
影響下のままでは、様々な治療を繰り返しても効果が上がらないケースが多いのです。
対処法としてよく使われるのは、埋炭や専門の対策製品をベッドや布団の下、
または事務所などに置くという方法があります。

ジオパシックストレスの影響を受けるとガンになる確率が高いだけではなく、
数多くの症状が出ると言われています。

肩こり、腰痛、不眠症、アレルギー、うつ症状、精神疾患、ダウン症、
不妊症、流産、偏頭痛、免疫低下、喘息など
(※これらは例にすぎません、他にも症例はあります)

ドイツの医師、エルンスト・ハルトマン博士は、
水のダウジングだったとハルトマンネットとして知られるようになったものを発見。

エネルギーライン(Krankheit ALS Standortproblem Bdの1 + Bdの2)の有害な影響に関する
2冊の本を出版。ハルトマン博士は、現象を研究して数十年を過ごした。 彼は人々が働いていたり、地球エネルギーの経絡上に眠っていた場合、心臓発作、不眠症、慢性喘息、片頭痛、背中の痛みやがんに苦しむことがわかった。

彼は、ベッドを移動したときに、常に乱れて泣いてた赤ちゃんは、
すぐに落ち着くことを発見した。

さらに彼は、北/南に寝て、東/西ラインは炎症にそれらが発生しやすいラインで、
けいれんやリウマチになりやすい人々を作ったことがわかった。

しかし、最も注目すべきは、彼はすべて2本のハルトマン線が交差している場所での、
すべての胃がんで死亡していた同じ家に同じベッドで眠った家族の三世代を紹介した。
1953年以降、エルンスト・ハルトマン博士は医学的な見地から、
彼の経験を記録し、原因不明の病気と地球放射の発生率との間の関係を発表した。

マイナスポイントで寝ていますと、
3年後には、癌になると言われています。

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