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富士塚とレイライン

5月5日は「国際ダウジングデイ(IDD)」

このIDD、イギリスのダウザー協会が世界に向けて、
「同じ日にダウジングのイベントを行なおう!」
という呼びかけて始まったものです。

イギリスダウザー協会によれば、
IDDに特別なことをしなくても構わない、
ダウジングに関する会合を各地で行ないましょう~、
と言うゆるゆるのイベントです。

ということで、
私は今年初めて参加しました。

今年は、神奈川県横浜市都筑区にある、
富士塚公園にて、大地のエネルギー、レイラインの測定でした。

北山田駅から数分で行けますが、
登り坂は、けっこうきつかったです。

頂上は見晴らしが良く、とても気持ち良かったです。

富士塚の上で、ペンデュエアムは、とても良く回転しました。
周りのサークルで2箇所、強く回転したところがありました。

その二箇所を結んだ線の先は、富士山があります。
富士山からのエネルギーとのことでした。
晴れてはいたものの、富士山は見えませんでした。

下りる途中、ハルトマンネットを調べました。

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ハルトマンネットとは、
ドイツの医師、エルンスト・ハルトマン博士は、
水のダウジングだったとハルトマンネットとして知られるようになったものを発見。
エネルギーライン(Krankheit ALS Standortproblem Bdの1 + Bdの2)の
有害な影響に関する2冊の本を出版。ハルトマン博士は、現象を研究して数十年を過ごした。 彼は人々が働いていたり、地球エネルギーの経絡上に眠っていた場合、心臓発作、不眠症、慢性喘息、片頭痛、背中の痛みやがんに苦しむことがわかった。
彼は、ベッドを移動したときに、常に乱れて泣いてた赤ちゃんは、
すぐに落ち着くことを発見した。
さらに彼は、北/南に寝て、東/西ラインは炎症にそれらが発生しやすいラインで、
けいれんやリウマチになりやすい人々を作ったことがわかった。
しかし、最も注目すべきは、彼はすべて2本のハルトマン線が交差している場所での、
すべての胃がんで死亡していた同じ家に同じベッドで眠った家族の三世代を紹介した。
1953年以降、エルンスト・ハルトマン博士は医学的な見地から、
彼の経験を記録し、原因不明の病気と地球放射の発生率との間の関係を発表した。

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マイナスポイントで寝ていますと、3年後には”癌”になる、
と、言われています。

ハルトマンネットの調べ方は、
ダウジング講座「風水と家相」のカリキュラムとなります。


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